愛され続ける
3つのポイント

自然派高分子コラーゲン『エス・ワン・エス』は
発売から29周年を迎えました。
29年もの間、皆さまに愛され続けてきたのには理由があります。
その理由をご紹介します!

愛され続けるポイント 01

自然に近い
高分子コラーゲン

高分子コラーゲンと低分子コラーゲン

最近は低分子コラーゲン(人工的に加工されたもの)が主流ですが、『エス・ワン・エス』は高分子のコラーゲン。つまり余計な加工をしていない、自然に近いコラーゲンを使用しています。
コラーゲンは体内でアミノ酸に分解されますが、高分子コラーゲンは一部がアミノ酸に分解されずに体内に取り込まれます。
この高分子コラーゲンが持つアミノ酸の特殊なつながりが、健康に良いと考えているからこそ『エス・ワン・エス』は、自然に近い高分子のまま粉末にしているのです。
コラーゲンを摂取するにあたって大切なことは、水に溶けることや、吸収が早いことではなく、すべてがアミノ酸に分解されずに特定の配列を持ったまま体内に取り込まれることと考えています。

愛され続けるポイント 02

信頼の
ドクターズ・ブランド

1990年、日本でまだコラーゲンが健康食品としてほとんど認知されていなかった時代、大阪医科大学元学長山中太木(やまなかもとき)医学博士、榎木義祐(えのきよしすけ)医学博士、そして小牧久時(こまきひさとき)農学博士がおこなってきた、さまざまな研究結果をいただき試行錯誤の上、自然派コラーゲン『エス・ワン・エス』が誕生しました。

  • 大阪医科大学元学長 山中太木医学博士

    山中 太木(1909-1997)
    大阪医科大学元学長。
    コラーゲンをはじめとする医学の基礎研究に従事し、1990年にコラーゲン補助食品を開発。

  • 榎木義祐医学博士

    榎木 義祐(1932-2012)
    大阪医科大学卒業後、同大学大学院修了。
    日本アレルギー学会専門医。
    日本アレルギー学会功労会員。

  • 小牧久時農学博士

    小牧 久時(1926~2010)
    京都大学大学院博士課程修了。国際地球環境大学大学院名誉総長。
    1975年、ノーベル医学・生理学賞候補として正式指名。

愛され続けるポイント 03

余計なものは入れない
脂肪分ゼロ

『エス・ワン・エス』は香料、甘味料、防腐剤、着色料などの添加物は一切使用していません。
もちろん、添加物の安全性は国が認めていますが、それでも長期的な摂取はできるかぎり避けた方が無難です。
コラーゲンの加工段階で脂質を取り除いていますので、脂肪分もゼロです。

  • 臭いを消すための
    香料
    不使用
  • 味付けのための
    甘味料
    不使用
  • 保存するための
    防腐剤
    不使用
  • きれいにみせるための
    着色料
    不使用
スプーン1杯でたっぷりとれる5,300mgのコラーゲン


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